2016 おせち料理 通販のアーカイブ

通販おせちも良いけれど食べ慣れた、口に合うお店のも。

お正月の楽しみの一つは、気に入ったおせち料理を食べる事です。

ここ数年は行きつけの和食料理店が作ってるおせち料理。

このお店のおせちは内容が同じで1段2段3段となっているので、

単身者や2人家族で一段重で量的に十分な場合でも、いろいろなものを食べれるのでお得なのです。

しかも、伝統的な食材の他に、さまざまな一品がふたがしっかり閉まらないほど、これでもかっ!と入っているので

飽きることなくいろいろ食べれて満足出来るのです。

1段重なのに、中身はラップひいて重ねて入れて、2段になってるのです。

一度数えてみたら30種ぐらいの品数でした。

それで一段で1万円。十分満足出来るコストパフォーマンスです。

まぁ見た目よりも内容重視のおせち、って感じです。

ただひとつ、難点があるとすれば、31日大晦日にその料理店まで自分で受け取りに行かなきゃならないんですよね。

遠くの方は大将自ら配達されているみたいなんだけど、比較的近所に住んでいる私は

一番最初の時に買い物ついでに受け取りに行ったもんだから、それからは受け取るに来るリストに入れられたみたいで。

結果、31日のお昼過ぎに年末最後の買い物も兼ねて出かけるときに立ち寄って受け取る事にしてます。

おせちは主婦の力の見せ所

普段は面倒くさい時などにお惣菜を買ってきたりと手抜きをしていても、ここぞという時に決めていれば、いい主婦をしているように見えるもの。

ということで、私はクリスマスや誕生日などの行事事には力を入れます。

特におせちは特別です。毎年予定をきっちり立てて作ります。

年末が近づくと、ブリやエビなどの食材は価格が高騰してきますから、12月に入ったら安くていいものを買って冷凍保存をしておきます。

金時にんじんやさつまいもや里芋などの野菜も、少し前に買ってそろえておきます。
最初に、黒豆は冷凍がききますので、クリスマス頃には作っておきます。

3日前くらいに焼豚を仕込んでから焼きます。

2日前は、かずのこ、田作り、なますなどを作って保存して、31日に煮しめや卵焼きなどを作り、保存してあるものも合わせてお重につめます。

毎年、買った材料の種類や量、作った量をメモしたり、写真に撮ったりして記録しておき、年々無駄なく作れるようになりました。

大変なのは大変ですが、これがないとやはりお正月がこないような気がして、毎年紅白を見ながら格闘しています。


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